10連休とかいう、GWの過ごし方の提案

元号が変わるということで、2019年のGWは超大型連休に変貌。
暦通りにいくと、10連休とかいうよくわからない事態に。
子供たちからしたら待ち遠しくて仕方ないだろうけど、多くの大人からしたらたまったもんじゃない。
特にサービス業、なんの嫌がらせやねんって話ですよ。
それにそもそもそのとおりに10連休出来るのは、ほんの一部の大企業だけでしょう。

 ここで余談の豆知識。
2019年5月1日が即位の日ということで祝日になりますが、ここがピンポイントで祝日になるだけで、連休が大型連休へとバージョンアップ。
もともと、祝日と祝日に挟まれる平日は祝日になるという決まりがあるので、憲法記念日とこどもの日に挟まれる5月4日は、国民の休日に変化します。
ただ今年から、そこがみどりの日になってしまったので、これはいわゆる改悪。

それはさておき、5月1日が祝日になることで、4月29日の昭和の日(旧みどりの日)との間の4月30日が、そして5月3日との間の5月2日が、それぞれ国民の休日になります。
ということは、少なくとも4月29日から5月5日までがすべて祝日になるわけです。
ただこれが7日間あるので、絶対1回は日曜日がかぶるので、振替休日が1日、つまり最低でも8連休。
そして今年は幸か不幸か、28日が日曜日なので10連休の出来上がり、というわけですね。


さてさてそんな怒涛の10連休。
いくらアクティブな人でも、全日出ずっぱりはさすがに厳しいでしょう。
体力的にモチベーション的にも、なにより金銭的にも。

ならば!!
家で金を稼いでそれを遊ぶ資金に、なんてどうでしょうか。

家にいながら勝手にお金が入ってくる、そんなウマい怪しい話ではありません。
答えはオンラインカジノです。
ではサラッと紹介していきましょう。


スロットやルーレットやバカラ、もっとイメージしやすいものでいうと、スポーツベットや麻雀など。
麻雀でいうと、オンラインゲームと同じような感覚なので、ものすごくとっつきやすいと思います。
実際に打つとなると、人数集めて場所借りて、となかなかの手間ですが、ネットだとポチっとだけでいける、超便利。


スポーツベットは、日本では唯一Jリーグのtotoがそれにあたりますね。
他はスポーツ賭博になってしまうのでお縄になります。

でも実は、スポーツベットって世界規模で見ると超超定番のエンターテイメント。
オリンピックやワールドカップで、ブックメーカーという言葉をたびたび耳にするでしょう。
政府お墨付きなのでその信頼度は超絶絶大、それが日本でも楽しめます。


実際のディーラーとライブで対戦できるリアルカジノも人気。
こちらはまさにカジノといった感じで、それがまさかの家にいながら体感出来るとあって、はまると抜けだせない魅力があります。


カジノの要素とゲームの要素を組み合わせたものも人気。
カジ旅やワンダリーノは、クエストとの連動しているタイプで、いい意味でカジノらしくありません。
普段からゲームをよくする人は、すぐに内容もなじめると思います。
  


せっかくの連休、季節柄もいいし、ずっと家にこもって、、というのはさすがにもったいないし不健康。
とはいえ、10連休はやりすぎ、家での休息も必要。
休みながら遊びながら、熱く盛り上がりたい。
そんな新元号最初のGW也。

  

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